件名に🎁、差出人名に🍀。
オレンジメールなら、絵文字入りのメールがそのまま届きます
受信箱で「ひと目で選ばれる」メールに。
毎朝の受信箱には、何十通ものメールが並びます。読者がメールを開くかどうかは、差出人名と件名を見たほんの一瞬で決まります。
文字だけの件名が並ぶ中で、絵文字はそれだけで目を引き、メールの内容や雰囲気をひと目で伝えます。
・セールやキャンペーンの告知に 🎁 ✨
・セミナーやイベントの日程に 📅
・お役立ち情報に 💡
・季節のご挨拶に 🌸 🎄
件名に1つ入れるだけで、ブランドの親しみやすさと、伝えたいことがひと目で伝わります。
「絵文字を入れたら、消えた・化けた・切れた」はもうありません。
メール配信システムの中には、絵文字を入れると「?」に化けたり、消えたり、絵文字の位置から後ろの本文が届かなかったり、そもそも保存できなかったりするものがあります。
オレンジメールは、データベースから配信まで、絵文字を含むすべての文字(UTF-8 の4バイト文字)に対応しています。入力した絵文字は、そのまま読者に届きます。
メールのどこにでも、絵文字をそのまま使えます。
差出人名・件名だけでなく、本文や、自動で送るメールまで、絵文字をお使いいただけます。
・差出人名・件名(スプリットテスト用の件名2〜5も)
・本文(テキストメール・HTMLメールとも)
・プランのヘッダー・フッター
・登録完了メール・解除完了メール
・読者のお名前・項目1〜10(差し込みでも崩れません)
「𠮷」(つちよし)や「𩸽」(ほっけ)など、これまでシステムによっては保存できなかった漢字も、そのままお使いいただけます。
絵文字への対応は、オレンジメールの全プランに搭載された標準機能です。特別な設定や追加料金は一切かかりません。
効果は、スプリットテストで確かめられます。
絵文字が合うかどうかは、読者や業種によって変わります。オレンジメールのスプリットテストなら、絵文字ありの件名と、なしの件名を同時に配信して、開封率で比べられます。
「なんとなく」ではなく、数字で確かめながら、読者に合う件名を見つけられます。
▶ 絵文字の入れ方は、マニュアル「メルマガの件名・配信者名・本文に絵文字を入れる方法」をご覧ください。
▶ 件名の絵文字の効果と使い方は、お役立ち記事「メルマガの件名に絵文字は効果ある?」をご覧ください。
よくあるご質問
Q. 絵文字を入れると、迷惑メールになりませんか?
A. 絵文字が入っているだけで迷惑メールになる、ということはありません。件名に1〜2個、内容に合ったものを使うのがおすすめです。
Q. 読者のスマートフォンやパソコンで、絵文字は表示されますか?
A. Gmail・iPhone・Android など、主なメール環境で表示されます。配信の前に、テスト配信で表示をお確かめいただけます。
Q. 多言語のメールにも使えますか?
A. はい。英語・中国語・韓国語など、どの言語のメールにも絵文字を入れられます。多言語配信について詳しくは「多言語メール配信に標準対応」をご覧ください。
まずは無料で、絵文字入りのメールをお試しください。
オレンジメールは、無料版でも絵文字入りのメールを配信できます。
今から数分で、自分宛てに絵文字入りのテスト配信ができます。
無料プランで気軽にお試し
まずは14日間無料で気軽にお試し
Function
機能紹介
オレンジメールの豊富な機能をご紹介
Price
料金プラン
使える機能が異なる4つのプランをご紹介
登録メールアドレス・読者登録数に合わせて
プランをお選びいただけます。